エアガン大好きお兄さん

About エアガン大好きお兄さん

エアガンカスタム歴10年以上。 某インドア大会優勝機作成や、某外フィールドのメンテナンススタッフなどを経験。専門は電動ガン。

【ガチ考察】エアガンの飛距離を伸ばすカスタムについて③

エアガンの飛距離を伸ばす方法なので、エアガンのカスタムの話をしておりましたが、射出角度も飛距離を伸ばして浮き上がりを抑える為には重要になります。 射出角度−1度 射出角度0度 これでかなり浮き上がりを抑えることはできます。最終到達点も数mは伸びていますね。 しかしながら回転数は+100回と、かなりの高回転が必要になってしまいます。そもそも0.43gを電動ガンで飛ばすのはあまり現実的ではないのかもしれません。 では現実的に使えそうな0.28gで、射角を調整し、現実的な浮き上がりにしてみると‥ こんな感じでしょうか。 これなら回転数も現実的ではあるかと思います。 しかし、電動ガンで飛距離70mなんて話を聞いたことはありませんか?それがどんな弾道になっているかというと‥ このように、交戦距離の25〜40m地点では、地上1.5mから発射された場合、日本人の平均身長を超えてしまっており、最高到達点は4m付近と全く使い物になりません。むしろまともに狙えるのは落下地点ギリギリとなってしまっています。さらにここから風の影響なども加わることで現実的にはこのようにはいかないわけですね。  

【ガチ考察】エアガンの飛距離を伸ばすカスタムについて③2022-05-04T23:23:34+09:00

電磁弁銃(エアガン)についてまとめ ~違法?危険?いくら?メリットデメリット~

最近、「電磁弁」や「外部ソース」という言葉を耳にすることが多くなったかと思いますが、まだまだ情報も少なく、まとまった記事も無いので、今回は電磁弁銃について、現状知りえる限りの情報をまとめたいと思います。 本記事は、たくさんの方の情報提供の元、安全に遊べることを目的として記載していきます。 しかし、本サイトのトップに記載の通り、この情報をもとに違法になった場合などの責任は負いかねますので、個人の情報収集の一環としてご利用ください。(エアガンに関してはすべて自己責任が原則だと思いますが…) 本記事の作成には、電磁弁銃や外部ソース電動ガンなどの各種メーカーの代理店である、 シューティングいちご屋さんと有志の外部ソースユーザーの情報提供の元作成しています。 しかし、繰り返しますがこれが全て正しいというわけでなく、あくまで参考に留めておいてください。 そもそも外部ソースや電磁弁銃って何? 電磁弁銃とは、ガスガンの一種で、エアータンクやCO2を使用し、ノズルの駆動や発射を電気的に制御し、電磁弁と呼ばれる開閉弁使用して発射するエアガンのことを指します。簡単に説明するならば、電子トリガーを搭載したブローバックしない固定ガスガンをイメージして頂ければと思います。 有名どころで説明するならば、ソーコムMK23(固定ガスガン)に電磁弁を搭載したようなイメージでしょうか? また、外部ソースの定義は曖昧ですが、一般的にはエアガンのパワーソース(電動ガンならバッテリーを指す)を銃本体に内蔵せず、代わりにボンベからホースを伸ばし接続するタイプの銃のことを指すことが一般的でしょうか? こちらは、フィールド様の定義付けによって異なりますので、確認を推奨します。 レギュレーターとは? 細かい種別はありますが、外部から流れるガスを制御するパーツです。 これは、可変のものや固定のものなど、様々な種類があります。可変の場合はどの域でも初速が法定基準に収まるようにしなければなりません。 上記のような制約から、無限に圧力をあげられるようなものではなく、ある一定の域を可変させられるものが一般的になります。 エアガン用のレギュレーターもありますので、そちらを使用するのが無難かと思います。 電動ガンで例えるのであれば、メインスプリングのような役割でしょうか。 危険?違法性は? エアガンに関して定められている法律で、電磁弁銃及び、外部ソースを明確に禁止を明言している記載はありません。(2021年現在) つまり、通常の電動ガンと同様で、初速と拳銃に関してはフルメタル化等の法律に抵触しなければ問題はありません。 初速に関しても、最大解放時(そのエアガンの最大パワー時)で、法定の初速測定法にて問題がなければ違法性はありません。 初速測定の際には、基本的には最大圧力で測定し、そのエアガンの最大初速で法定なことを証明しましょう。 なぜ危険と言われるのか これは、まだ初速の規制がなかった時代に外部ソースを利用した高威力のエアガンが散見されたのと、レギュレーターというガスを制御するパーツを弄ると簡単に初速が変えられてしまうところにあるのではないかと推測します。 しかし、前述したように、レギュレーターのどの圧力でも法廷内の初速にしなければならないというのが大前提です。 電動ガンに例えると、ホップの強さで初速変動があると思いますが、すべてのホップ調整範囲内で法定初速に納めなければいけないのと同じだと思っていただければと思います。 フィールドで規制される理由 フィールドで規制される理由はフィールドによって様々ですが、多くの場合は以下に該当するかと思います。 ①イメージのせいで、誤解やトラブルを招きやすい ②レギュレーターや仕組みを理解しスタッフに周知が困難 しかし、多くのフィールド様がいろいろなエアガンで遊べるように、努力を重ねて頂いた結果、最近では使用できるフィールドも増えております。 使えるフィールドは? 以下2021年11月現在で使えるフィールドを記載します、有志の皆様とフィールド様のご協力の結果です。 ありがとうございます。情報提供者の希望で匿名とさせていただきますが、画像提供ありがとうございます。 どこで買えるの?購入方法は?金額は? ヤフオクやその他の購入方法もありますが、正規代理店のシューティングいちご屋さんの問い合わせ先(Twitter)を記載します。 DMから、正しい使用方法や各種お問い合わせの上、購入が可能です。 ⇒シューティングいちご屋さん 相場感としては、 ①既存のエアガンへの電磁弁ユニットの組み込み(自分で施行した場合)6万円~ ②組み込み済モデルの購入 11万円~ 上記+レギュレータやボンベ等 2万円程度 使用するメリットとデメリットは? これは、あくまで個人的な感想なので、参考程度にご覧ください。 メリット: ①銃の形が自由 モーターや、大きなバッテリースペースを必要としないため、比較的自由な構築が可能になります。 また、MTWは実パーツとの互換性も高いため、盆栽()としても優秀です。 MTW参考: 自由な構築参考:   ②故障リスク(故障の際のパーツコストや故障発生率)が低い 電動ガンのように、エアを圧縮するためのパーツ(ギアやピストン)が無いため、故障のリスクはかなり低いです。 耐久消耗品となるパーツは、Oリングやゴム製品がメインの為、ユニットの物理的破損等が無ければ故障のリスクは低いです。 ③音が静か

電磁弁銃(エアガン)についてまとめ ~違法?危険?いくら?メリットデメリット~2021-11-13T16:01:13+09:00

【失敗談】NGエアガンカスタムレシピ

今まで失敗してきたレシピを公開します。 これで必ず失敗するというわけでは無く、あくまで私の経験談になります。 失敗した原因になる構成を中心に記載します。 【ガチ流速VSRカスタム】 ベース:VSR インナーバレル:10㎝ スプリング:200% 失敗理由: ・目的であった、飛距離の向上などは全くなし ・シアが即破損 ・ホップで初速が大幅に変化(重量弾でも合わない) ・とてもうるさい 【DSGハイサイクル】 ベース:ARES 電動M4 シリンダーヘッド:メタルシリンダーヘッド スプリング:M130 失敗理由: メカボ破損 シリンダーヘッドがメタルの場合、メカボックスへの負荷が高く、DSGなどではメカボックスが割れてしまう危険性がある。 【ブラシレスモーター+ハイスピードギア】 ベース:M4 ギア:13:1シングルセクター 失敗理由: 給弾不良 初速が不安定に(おそらくタペットプレートの調整が必要) モーターに高負荷 ブラシレスモーターは高負荷で回すと熱を持ってしまい、故障の原因になります ピスクラ ピストンスピードが確保できないとピスクラします。 セクターカットは必要か 【プリコックFCU×ヘリカルギア】 ベース:M4 FCU:陽炎シリーズ ギア:ヘリカルベベル×DSG 失敗理由(失敗でもないんですが) プリコック後に、ラッチが安定せず、プリコック位置が不安定に   今後も追記します

【失敗談】NGエアガンカスタムレシピ2021-11-13T15:45:19+09:00

ホップパッキン研究① パッキンの形状別の特徴について

エアガンのカスタムにおいて、比較的簡単に組み替えられて低コストな、ホップパッキンについて、形状別に特徴や向き不向きを考えていきたい思います。 前提として、最新の東京マルイ製品で0.25gの弾を使用する場合には、それ以上の結果を出すことがかなり難しく、ぶっちゃけ変えなくてもサバゲーで使う分には十分であると、先に結論を書かせていただきます。 具体的には30mの的に10発撃って10㎝~20㎝には製品誤差はあるものの集弾しており、ゲームで使う分には十分過ぎるポテンシャルがあります。 しかし、なんとなく変えてみたくなるのがパッキンです。 先に書いてしまうと、私はマルイ形状のパッキンを愛用しており、使う季節の気温や、使う弾、チャンバーの形状などに合わせてメーカーを変更している程度です。 散々弄り回した結果、電動ガンに関しては、マルイ形状でなんの問題も無いという結論に達しました。 前段で結論を述べていしまいましたが、パッキンの形状について考察していきたいと思います。 マルイ形状ホップ 基本的に、メーカー箱だしの状態で組み込まれているのが、この形状のパッキン。 特にこだわらないのであれば、この形状のものを使用するのが無難。 ホップのかかりも安定しており、ホップの調整が細かくできるのがポイント。 この形状でピーキーになってしまうのは以下の二点が考えられる。 ①パッキン以外に問題がある(ノズル長があっていない、ノズル動作が不安定、機密が取れていない) ②パッキンの硬度が硬すぎる(70~) 上記の通り、こちらのパッキンを使えば基本的には問題が起きにくい。 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00L42QVWE/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=pasta0c6-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B00L42QVWE&linkId=e1490a2dd7d9696690eb1c7f73778196 長掛けホップ(フラット) カスタムするとなると、長掛け形状を選択されやすい。 理由は以下の3点ではないだろうか ①ホップのかかりが良い ②ホップをかけたときの初速低下が少ない ③ノズル長をごまかせる ①と②はほぼ同じ理由で、箱出しの状態で重量弾を使う場合は、抜弾時の抵抗により、初速が低下することがある。 そのため、強いホップと高初速を両立することができなくなってしまう。 上記の対策として、長掛けで強ホップ時に初速が低下しないように、浅く長くホップをかけられる形状が採用されていたりする。 主に、突起の無いフラットの形状のパッキンを使用し、押しゴムで長掛けにされるのが一般的である。 ここまでを読むと、良いものな気もするが、デメリットもある。 ①ホップの調整がシビア ②電動ガンのようにノズルが激しく動く場合はかかりが安定しない(もしくは押し出しを強くして無理やり押さえつける必要がある) 総じて、重量弾向けのセッティングであるといえる。 また、インナーバレルやチャンバー側を削る必要も出てくるため、組み込みも難しい。 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B088T7DYD2/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=pasta0c6-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B088T7DYD2&linkId=4c4311f9d0fefb8568af885daa3fed48 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00BGVBY34/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=pasta0c6-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B00BGVBY34&linkId=ea8931041a6a253261982c06e12fd87a https://www.amazon.co.jp/gp/product/B074M8ZGMQ/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=pasta0c6-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B074M8ZGMQ&linkId=9954476454cfaa10c31125ba179e112b https://www.amazon.co.jp/gp/product/B009BHNKPK/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=pasta0c6-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B009BHNKPK&linkId=86e6d5370f8b9cdaea20a49f70e6dbd0 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B074M8J77K/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=pasta0c6-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B074M8J77K&linkId=a66a14fb672de51c001ab106d1eeaffd 二股形状ホップ BB弾のセンタリングを意図として、精度向上を狙ったパッキン。 変えるだけで効果があるように見えるが、これが非常に組むのが難しい。 難しい理由は以下二点 ①二点を綺麗に出すのが難しい ②ホップを浅くかけるとセンタリングの意味が薄い という問題点があげられる。 また、どうしてもエアガンや使い方の癖で、使用していると片側が削れてしまう。 テストで効果が出ているという報告も見るが、組み立てで決まった状態のみのものも多いことからも、総じて、扱いが難しい形状であるといえる。(再現性が低い) パッキンが二股になっているタイプと、押しゴムで二股にしているタイプがあるが、後者の方が耐久性もあることで組みやすい(VSRや一部の電動ハンドガン、ソーコムMK23などがこの形状である。前者は一部のG&Gなどに採用されている。 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B004RMJ23I/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=pasta0c6-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B004RMJ23I&linkId=a39e1c250c7562d0f566b93998cfa344 二股×長掛けホップ 二股パッキンと長掛けパッキンのいいところを取ろうとしたホップ形状。 しかし、両者の使いにくさも継承してしまっていることから、重量弾を使用し、突起をしっかり押す必要がある。 デメリットを継承しているため、電動ガンに組み込むのは難しい。 使うのであればボルトアクションなどで、しっかりとノズルをコントロールできるエアガンに向いているだろう。 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B096LC24FP/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=pasta0c6-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B096LC24FP&linkId=e2601f8f9ea3293ad7ac97b996252a0d https://www.amazon.co.jp/gp/product/B09G6XBFKM/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=pasta0c6-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B09G6XBFKM&linkId=8b672b320a4b3a17716a35bb574eeaf1

ホップパッキン研究① パッキンの形状別の特徴について2021-11-13T15:48:17+09:00

【電動ガン】DSGカスタムトラブルシューティング

電動ガンのDSGカスタムにおいて、起きやすいトラブルとその対処方法をまとめてみました。 DSGに簡単な組み方はこちらをご参照ください⇒DSGカスタムレシピ トラブル① DSG電動ガンが弾ポロしてしまう 【解決策】 ノズルの位置をまずは確認してください。 1)ノズルの待機位置が完全に後退しており、挙動に問題がない ⇒この場合はほかに問題があります。 2)ノズルの位置がバラバラ ⇒ノズルの位置が不安定だと、弾の保持が毎回変わり2発給弾などの問題も起きやすくなります。タペットプレートの動きを見ながら調整しましょう。また、駆動が不安定なものはDSGの難易度が跳ね上がります。電子トリガー制御か安定したモーター、バッテリーを推奨します。 3)ノズルの待機位置が完全に前進しており、挙動に問題がない ⇒ホップが弱いか、保持位置が不正か、タペットのたたき込みが強すぎるかです。 保持位置は、叩き込みの強さにも関係してくるため、ぴったりにしすぎないほうが無難です。 保持位置を調整するのが難しい場合は、長掛けのパッキンを使うとごまかせます。 トラブル② DSG電動ガンが給弾しない 給弾不良関係は、まず弾の精度を疑ってください。 古い弾や、夏場は特に注意が必要です。 次に、マガジンを疑ってください。サードパーティー製だけで組み込んでいる場合は特に相性が出ます。 また、マガジンの押し上げが弱いものや強すぎるものは給弾不良が出やすいです。 上記に当てはまらない場合は以下の可能性が強いです。 1)タペットプレートを削りすぎてしまっている。 ⇒タペットプレートの調整をしてください。しっかりとノズルの動きを確認し、給弾できる位置まで後退しているか確認してください。 2)使っていて給弾しなくなった。 これも上記同様、給弾ができなくなる位置まで摩耗してしまっている可能性があります。交換してみてください。 銃によってタペットプレートの調整は異なるため、うまくできたものは写真で保存するなどしておくとよいかもしれません。 トラブル③ DSG電動ガンの初速が出ない 初速のざっくりな基準を以下として設けます。 ①インナーバレル:200㎜ 内径6.05~6.08㎜ スプリングM120 ⇒初速85~95 ②インナーバレル:140㎜ 内径6.05~6.08㎜ スプリングM130 ⇒初速85~95 上記の基準を下回る場合は何らかの影響で初速が出ていない可能性があります。 また基準外の長さ(140㎜~200㎜に収まらない)もしくはルーズバレル使用の場合は別途対策が必要です。 ただでさえ負荷が高いので、タイトバレルで初速を稼いだ方が得策です。 上記に当てはまらない場合は、下記の可能性があります。 1)エアが足りない シリンダーの容量がそもそも合っていないか、もしくはタペットプレートでの閉鎖不良が考えられます。 シリンダーに関しては、170~200㎜であればフルシリンダー、140~170㎜であればクルツシリンダー(もしくはクルツ反転シリンダー)で調整してください。 2)タペットプレート閉鎖不良 参考はこちらをご確認ください⇒DSGカスタムレシピ タペットプレートの動きがスムーズかどうか、ノズルとシリンダーヘッドがタイトすぎないかどうか確認が必要です。 特にDSGはシビアですので細心の注意を払って組み込む必要があります。 トラブル④ DSG電動ガンがすぐに壊れる パーツ次第で、以下の対策が必要です。前提として、スプリングが強い場合などや回転が速すぎる(秒間50以上など)場合は別途対策が必要です。 1)ピストンクラッシュ(ピスクラ) ⇒AOE調整(ピストンとギアの歯当たり調整)をしてください。 また、ピストンが重すぎたり、スプリングが弱すぎてもクラッシュに繋がります。 十分なピストンスピードが稼げているかどうか確認してください。 2)メカボが割れる ⇒シリンダーヘッドにメタルを使用している場合は故障する可能性が非常に高いです。 POM等に変えてください。 3)ギアクラッシュ(ギアクラ) ⇒シム調整ミス、軸受が水平ではないことが考えられます。 トラブル⑤ DSG電動ガンの弾道がばらつく 様々な要因が考えられますが、トラブル①・トラブル②の対策をしたうえでばらつくようであれば、チャンバー側に問題があるかと思います。

【電動ガン】DSGカスタムトラブルシューティング2021-11-13T15:54:26+09:00